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どうも、ブクメです☆

なかなか色々上手く行かないな~と思う今日この頃です。ただ、確実に前進も感じる今日この頃でもあります。

結局、2019年に入り、13日に社会人選抜の試合に足を運んで以降、ブログに書かなかったわけでもなく、サッカー観戦自体に行けていません。行けたら行こうと思っていた試合は、結構あり、その中でも埼玉県高校サッカーの新人戦の支部予選には、気持ちとしては是非行きたいと思っていたのですが、結果的に行けないままに支部予選が終了してしまいました。

特に近くはないものの、遠くもない、飯能にある聖望学園は浦和レッズジュニアユース出身の森田悠仁が9番をつけてプレーしていることは聞いており、支部予選が始まってからは、昨年、浦和レッズユースから新しい挑戦を聖望学園に移した鳥海颯も15番をつけて出場しているという情報があったので、行く気持ちは強くありながら、結果的に行けず、行動力ダウンの自分に少し残念な気持ちを覚えています。近いうちに必ず見に行きます!

プライベートと、仕事的な活動と、待っているけど一向に話が進まないことなど、ちょっとごちゃごちゃしてますw

そんなのも嫌だなと思っている時に、ちょうど見つけたのが、今回のタイトルにある「デンソーカップ2019」の情報。

↑全日本大学サッカー連盟のの「デンソーカップ」のページ

大学サッカーの各地域の選抜チームなどで戦うカップ戦ですね。で、メンバーを眺めてみたら、浦和レッズジュニアユースやユース出身選手が結構たくさん選ばれていました。

全日本選抜には、浦和レッズジュニアユース出身の角田涼太朗(筑波大学)

北海道・東北選抜には、浦和レッズユース出身の松尾佑介(仙台大学)

関東B・北信越選抜には、浦和レッズユース出身の渡辺陽(筑波大学)と、長倉幹樹(順天堂大学)、シマブク・カズヨシ(新潟医療福祉大学)

関東選抜Aと東海選抜、関西選抜、中国・四国選抜、九州選抜には、誰も選ばれていません

 

個人的には、当然ながら、3人選ばれている関東B・北信越選抜がかなり熱いなという感じではありますし、昨年の活躍は聞きながらも、結果的に一度も足を運ぶことができなかった仙台大学の松尾佑介も北海道・東北選抜に選ばれています。

おそらく、今年の浦和レッズジュニアユースの関東U15リーグの開幕もこの辺りになるはずなので若干悩むところもありつつ、久しぶりに「これに行きたい!」とかなり強く思ったということで、この感情そのままに準備してしまえということで、実は、既に移動手段と宿を押さえました。

あ、今年は、大阪府の堺ナショナルトレーニングセンターが会場なんですよね。ここも昨年は1度も行けていませんが、割と慣れた場所と言うことで、準備はスムーズでした。

節約コースで考えたときに、車で行くのもありですが、一人で行くとなると結局車でも結構な金額になってしまうので、高速バス。

浦和周辺に住んでいる方であれば、大宮発の高速バスを使えば良いのですが、私が住んでいるのは埼玉県西部の鳩山町。高速バスに乗るために大宮まで行くのもそこそこお金がかかる、新宿とか東京まで出ても大して変わらないんですね。

私が住んでいる場所から近いところだと、以前は、坂戸駅から関西方面へ高速バスが出ていたのですが、現在は動いておらず、その隣の若葉駅からは出ている高速バスがあるのですが、いずれにしても、若干高い。

で、少しだけ電車に乗って便利で安いというところでは、川越駅出発の高速バスがあり、値段も安いものがあります。宿代を浮かすために、夜行バスは便利で、2月28日の夜のバスで向かい当日の朝早くに大阪につけるので、3月1日の初戦にも間に合う、そして、3日の夜行バスで戻れば、3日間の大会を2泊でこなすことができるんですね。

ホテルもそこそこ安いところがありました(某芸能人がポイントを使って泊まったホテル系列ですねw)

これだけ準備しておけば十分で、あとは、堺駅でレンタサイクルを借りるか、バスを使うか、昔一度やった堺駅から気合で歩くとか、色々な方法で会場までは行けると思いますw

浦和レッズユースの東海遠征の話などは、だいぶ前から聞いているのですが、ここは抑えて置いて、私なりの過去のユースを見てきたルーティンと言うか、良い流れが作れていた、3月下旬の清水フェスティバルに今年は参加するようなので、そこからしっかり足を運ぶ流れにしていこうかなと考えています。

もちろん、今年は、自分自身にも変化が起こるような動き方や周りからの反応を待っていたりしているので、どういう動きになっていくのかは、はっきりとは言えないのではありますが。

とりあえず、アカデミー卒業生関連の選手をしっかり見るスタートとしてデンソーカップ2019に足を運ぶ!と思った瞬間に準備をしたことで、テンションが上がってきましたよ、という話でした。

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