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どうも、浦和サポブクメです☆

大会3日目となりました。相変わらず、見る試合数が多くてブクメの頭の中はグルグル周ってます、あははw

今日の午前の試合は浦和東高校との一戦です。

GKは16番小笠原正人、DFは左から12番皆川孝之、3番畑本時央、4番広瀬健太、2番西山航平、MFは左から7番矢島倫太郎、14番矢島慎也、15番野崎雅也、8番若井祥吾、10番礒部裕基、FWが11番鈴木大輝

スタメンの布陣をちょっといつもと変えて「左から」とか表記してみました、特に意味はありませんw

2日目で2連勝した浦和レッズユースと2連敗した浦和東高校ということで、浦和東高校が非常に守備をしっかり固めて守ってくると言う印象で、攻める浦和に守る浦和東と言う構図でした。昨日までと比べて守備の浦和レッズユースも守備の意識が高く、安定してきているように感じました。

あ、15番野崎雅也はボランチの位置になります。スタメン表示わかりにくいですねすみませんw

攻撃に関しては、前線のメンバーで多彩な攻撃から何度もシュートを放つものの、キーパーの正面だったり枠外のシュートが非常に多かったように思います。数本決定的なシュートがあったものの、相手キーパーのファインセーブで結局この試合は得点0となりました。

決定的な場面でのフィニッシュ面には課題が残るものの、この大会が始まってから最も攻撃が機能した試合とも考えられるかもしれません。

14番矢島慎也が特にですが、ミドルシュートなどシュートの意識が高まっているのが見て取れる試合で、選手同士の声の掛け合いの中でも相手ゴール付近でボールを受けた選手に味方から「ゴール!」という声が飛んでいるのをたびたび耳にしました。これも重要なことですね。

この後に行われたBチーム戦の同一カードにも触れておきますね。

スタメン・・・忘れました、強引に書くと間違えそうなので割愛。

この試合は、シンプルかつ攻撃的に機能して6-1(たぶん)というスコアでしたが、Bチーム戦全試合でゴールを決めている19番高田拓弥はこの試合もゴールを決めていました(⇒公式発表だと決めていませんでしたw 活躍したのには間違えないから気にしないー!)。Bチームながら3試合で4得点は凄いですね。そして、この試合では特に18番堀田稜の活躍が光りました。左サイドバックからの攻撃参加が非常に機能していて面白いように攻撃を作ってくれます。

また、昨日から他の選手の背番号をつけてプレーしていた選手2人が今日もメンバーとしてプレーしていました。彼らは外部(浦和レッズジュニアユース以外)から加入してくる中学3年生で、一人は長谷ゆう、奇特なおと、という名前だそうです。共に名前の漢字は分かりませんので平仮名で書いてます。

そんな感じでした~。

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