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どうも、浦和サポブクメです☆

25日の2戦目は静岡学園高校との対戦でした。この前にBチーム戦の静岡学園戦がありましたが、この試合の結果は1-1の引き分けでした。

第2戦のスタメンは以下のような感じ・・・だと思います!

GKは1番中島聡志、DFはセンターバックに3番畑本時央と4番広瀬健太、右サイドバックに2番西山航平、左サイドバックに12番皆川孝之、MFはボランチに15番野崎雅也、左サイドに11番鈴木大輝、右サイドに7番矢島倫太郎、トップ下に10番礒部裕基、14番矢島慎也、FWが9番高木凛

中盤の構成は流動的です(くどいですがw)

1戦目よりもシュート意識が高い戦い方で特に10番礒部裕基の意識的なミドルシュートが目立つ序盤の戦いぶりでしたが、守備の部分でのミスが目立ち、1戦目と同様に最も奪われてはいけない位置での不用意なパスがカットされるシーンなどが多く、攻勢での得点という結果が出る前に失点。やはり、繋ぐ意識とプレーの正確さとはっきりクリアする必要性、また声の掛け合いなどが足りないのかもしれません。

・・・えと、この2試合目は急遽15:30~予定の試合が14:15から真ん中の芝生のグラウンドで行われることになったのですが、このグラウンドが試合を見難いグラウンドなので細かい展開がよくわからないことが多々あったんですw

後半の攻撃シーンでは比較的近い位置で攻撃が見られたので、前線がうまく絡んでの見事な攻撃がたびたび見られることもありました。特に10番礒部裕基の積極的な動きや、11番鈴木大輝のチェイシングなどがチャンスにつながることが多かった気がします。

とにもかくにもこの試合で大きかったのは逆転勝利を飾ったことなのかもしれません。勝利が重要な大会ではありませんが、やはり勝つことで得られることも多くあるはずなのでこの試合で勝利できたことは重要なのです!

ということで、ブクメ的反省は、1日に見た試合数が多いことで頭の中がごちゃごちゃしてしまったことですねw

プログラムと照らし合わせて選手の名前と背番号を見比べることに必至になったり、ある意味ブクメの頭の中でも新チーム始動ということになっているようですw

補足・・・Bチーム戦の静岡学園高校戦で左サイドバックで先発した18番堀田稜のプレーが印象的でした。既にJユースカップで数試合出場していたのでその時にも面白い選手が出てきたなと思っていましたが、物凄い運動量でサイドからの攻撃を繰り広げ、シュートが枠に飛ばなかった部分は修正の必要はあるにしてもシュートまで持っていく突破力など非常に魅力的なプレーを見せてくれました。

そんな感じで、相変わらずまとまらない文章ですみませんー!

 

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